「ケンカツ」の第7話が放送されましたね!

前回は父親の性的虐待による重いPTSD症状のある男性が、過去と向き合って自分の人生を歩んでいこうとするという、結構重めのストーリーでしたね。

さて今回は、どんな事情の利用者が登場するでしょうか?

では早速、今回のあらすじから見てみましょう。

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ドラマ【健康で文化的な最低限度の生活】第7話のあらすじ

第7話:笑わない鉄の女VS働かない男

頭脳明晰、同期で随一「できる」ケースワーカー栗橋千奈(川栄李奈)が頭を悩ませている利用者中林吉徳(池田鉄洋)。

1年前にいる姉を亡くしてから働く意欲が全く感じられない中林に対し、栗橋は生活保護停止につながる内容を示した指示書を発行する。

後日栗橋不在の際に中林の話を聞くことになったえみる(吉岡里帆)は、彼が気付かれにくい発達障害を持っていることを告げられます。

そのことを後で知った栗橋は、一旦落ち込むも、彼の発達障害について猛勉強し、彼のために動き回ります。

しかし、全く心が通い合わない栗橋と中林…そのせいで問題がさらに大きくなり…

それでは早速ネタバレ行ってみましょう!

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ドラマ【健康で文化的な最低限度の生活】第7話の前半部分(ネタバレ注意)

https://www.ktv.jp/kbss/